投稿文章に良く似た何か ログその2
その20 No111(2009年8月号)に掲載
マイルストーンが格闘ゲームを出すってことは
隠しキャラとしてディフェクト(カラスの自機)とか端末スーツ小次郎(ラジルギの自機)が
でるんですよね!?・・・無理龍?
あとがき
ラジルギやカラス等今までアーケードではシューティングゲームがメインだった
マイルストーンがプロジェクトケルベロスという格ゲーを出すみたいなので
それに対するツッコミ。
パッと見た感じ操作キャラは何かメカっぽいというかエヴァっぽい感じがするので
ディフェクト辺りだったら何とか溶け込めそうな感じがするんだけどなぁ・・・。やっぱり無理か。
その19 No110(2009年7月号)に掲載
ガンダムVSガンダムNEXTで
ZZガンダムがダブルウリアッ上やファイナルアトミックバスターを習得していなくて
安心しつつも少し残念な気持ちになっているのは私だけではないはずだ。
・・・やっぱり俺だけ?
あとがき
ガンダムVSガンダムにてなぜか格闘攻撃の大半が投げ技で、さらにはザンギエフの必殺技である
スクリューパイルドライバーまで使用するZZガンダム関係のネタ。
それにしても何でバンダイナムコ&カプコン(開発はカプコンが絡んでます)はZZを投げキャラにしたんだろうか・・・
デカイ&ガンダムの中でも比較的イジりやすいから?
なおダブルウリアッ上は「ザンギエフのスーパーラリアット(クイックダブルラリアットの仮称)」の誤記
「ザンギュラのスーパーウリアッ上」から来ています。
その18 No108(2009年5月号)に掲載
もうすぐ関連商品の出荷(簡単に言えばICカードや排出されるカードとか)が停止することで
ゲームセンターから完全に姿を消そうとしているゲーム、「アヴァロンの鍵」
アーケードカードゲーム=オンラインが当たり前になった今では完全なオフラインという
あえて言えば旧式のゲームではあるが、学べることは多いはずだと思います。
というのもこのゲームが現役だった頃には「魔導の世界へようこそ」というオフラインイベントが毎月行われ、
カードのトレードのほか、開発スタッフとが直接触れ合える機会が設けられていました。
そのためかこのゲームには熱心なファンがついており、今でも場所によってはアヴァロンの鍵の大会が行われていたり、
アルカディアにおいてもアヴァロンの鍵のキャラクターイラストの投稿が今でも見ることができます。
(余談になりますが今では猛者通信の名物コーナーになったうろおぼ絵もコレから生まれました)
腕前を競い合う大会とは違う、こういった純粋な交流の場というものはオンラインが当たり前となった
今だからこそ、ゲームのジャンルや規模にかかわらず重要なことだと思うのですがどう思いますでしょうか。
あとがき
本家ともいえるアーケード版のアヴァロンの鍵が実質上稼動停止すると聞いて
「元鍵プレーヤーとして何か書かないわけにはいかないだろう」と思って書き上げたもの。
当時学生だった私には何から何まで斬新で夢中になれたゲームの一つで、アーケード市場に新しい風を
呼び込んだ革命児だったことは間違いないでしょう。
まぁ途中の追加カードで萌えキャラ投入され始めた頃からおかしくなったかもしれんが・・・。
余談だけどロードオブヴァーミリオンでも「ふぁん散歩」というアヴァ鍵で言う「魔道の世界にようこそ」に似た
交流イベントが始まったみたいだけど、単なる客寄せに終わらず、ファンの声をきちんと受け止めるイベントになって欲しい。
その17 No106(2009年3月号)に掲載
アーケードゲーマーにとってG=権藤はもはや常識。
ゆえに旋光の輪舞等を製作したG.revは権藤.revであり、Gクロスオーバーも権藤クロスオーバーである。
この辺りはほぼ確実にテストに出題されるであろうから各自予習復習をしておくといいだろう。
・・・すいません全部ウソです。言いたかっただけですごめんなさい。
あとがき
デコことデータイースト社のゲーム「迷宮ハンターG」のGは開発スタッフの権藤(ごんどう)さんのGから来ているところをネタにした、
「オトメディウスGのGは権藤のG。」という内容の投稿に脊髄反射したもの。
「ついカッっとなってやった。」としか・・・。
その16 No102(2008年10月号)に掲載
タツノコVSカプコン!
・・・ってことはタツノコキャラがミッドナイトブリスの餌食になったり
パニシに処刑されちゃったりするわけなんですか?
あとがき
カプコンキャラとタツノコプロのキャラ達による夢の対決、「タツノコVSCAPCOM」より。
どのキャラが出てくるのか予想できない以上マジでこういう事態が起きてもおかしくない気がする。
っていうかそれ以上に危険なゴッドオブウォーのクレイトスが参戦する可能性もまだあるんだよなぁ・・・。
ちなみに「ミッドナイトブリス」とはデミドリ・マキシモフが使う必殺技の一つで
男をムリヤリ女性化(女性の場合は衣装チェンジ)して吸血するという代物で、いろんな意味で彼のシンボル的な技。
あとパニシことパニッシャーはカプコンキャラなのでお間違えの無いように。
その15 No99(2008年8月号)に掲載
この調子で行ったらアルカナハート3か4辺りでは7歳や5歳くらいに若返った
ミルドレッド姉妹の母親とか祖母とかが出てきそうな気がするんだが、どうよ?
あとがき
「プレーヤーキャラが全員女の子」な事よりも「ラスボスが人間を辞めた7歳年下の姉で服装が裸ワイシャツ」(全部本当のことです)な事が
(多分)いろんな意味で有名な某格闘ゲーム(隠す意味無いか・・・)より。
そのうち若返った母親や祖母どころか、生後数ヶ月程度の妹や娘が参戦してきそうな気が・・・。
あと今回は妙にタメ口な口調になってしまい、ちと反省。なお掲載された文章はもう少し短くなっています。
参考資料:人間を辞めた7歳年下の姉(とその妹)
その14 No97(2008年6月号)に掲載
4月号のDVDを見て思ったのですがこれのように格闘ゲームやシューティングゲームの基本的なテクニック、
たとえば格闘ゲームだったらコンボのつなぎ方や超必殺技を出すタイミング、シューティングゲームだったら画面のどこを見ればよいのか、
等をゲーム画面と手元の動きを確認しながら見れる映像を収録したDVDを付録につけるというのはどうでしょうか。
映像にすることでこれらのテクニックのコツをつかみやすくなり、新規参入者がより増えやすくなると思うのですがどうでしょうか。
・・・とりあえず格闘ゲームでよく言う「中距離」って具体的に何メートルぐらいなのか知りたいです。
あとがき
4月号についてきた攻略DVDを見て思いついて書いてみました。
とにかくアーケードゲームはやる前に覚えることが非常に多いのでこういったことを細かく教える機会を作らないことには
新規参入者はどんどん少なくなって先細りすることは確実だと思う。
例を挙げると「遠距離立ちKは牽制に使うと強い」って言われても格闘ゲームについて何も知らない人間には
「遠距離ってどのくらいの距離?」「強いって具体的にどういうこと?」「そもそも牽制って何?」
と?マークばっかりが出てしまうので、この辺のフォローは早急にすべきだと思う。
その13 No93(2008年2月号)に掲載
グレブが製作したゲームに登場する曽我部チームのデザインした男の子。
・・・ってことはツィーランに続いてまもる君もケツポーズという流れになってしまうんでしょうか。
あとがき
グレブの最新作「まもるクンは呪われてしまった!」の主人公、友花まもるが
ツィーランのような少年キャラだからまたケツな表紙になってしまうのではと今から心配だったり・・・。
参考資料:ツィーランのケツポーズその1 その2
その12 No89(2007年10月号)に掲載
オトメディウス稼動前後のアルカディアの表紙がどれだけすごいことになるか、
今(7月)から不安で仕方ありません。
あとがき
いい意味でも悪い意味でも何かと話題のオトメディウスについて。
アルカディアは今までツィーランのケツポーズとかハートにロックオンとか愛の力で(ry)等の
前科があるんで非常に心配。マジで「これ何てエロゲー雑誌?」と言いたくなるような物にならないことを祈ってます。
・・・厳しいと思うけど。
その11 No86(2007年7月号)に掲載
ゲーマーにとって至高の瞬間。となればやはりクリアーした瞬間に勝てるものは無いと思います。
特に時間(とお金)をかけたゲームの達成感は格別でしょう。個人的な体験として、
鋳薔薇をクリアーした瞬間は人目もはばからずガッツポーズをとったくらいです。
あとがき
「自分にとっての至高の瞬間」のテーマ投稿に出したもの。
鋳薔薇はプレイヤーがほとんどいない中、相当やったことだけは覚えています。
・・・今となってはいったい何がかつての自分をそこまで駆り立たせたのか、思い出せませんけど。